いつもどんなお店で食事しますか?
ホラノコウスケ(@kosstyle)です。
私はとにかく美味しいものが食べたい。
しかし店の雰囲気も重要です。
美味しければボロボロのお店でも良いかもだけど、できればオシャレでちょっとラグジュアリーな雰囲気の良いところがいい。
私も!という方は、名古屋栄でランチやディナー、お茶するのに、ウルフギャング・パック カフェ 愛知芸術文化センター店も候補に。
世界的に有名なシェフ、”ウルフギャングパック”がプロデュースするカジュアルダイニングです。
ウルフギャング・パック カフェ 愛知芸術文化センター店
アカデミー賞の授賞式後の公式パーティーの総責任者を務めたというウルフギャング・パック氏プロデュースの料理を食べられるお店です。

栄の中心部、愛知芸術文化センターの10階。
ウッディな入り口を抜けると、

中は吹き抜けで、ゴージャスかつラグジュアリーな雰囲気です。

広い空間のテーブル席のほか、このような半個室のような席もあります。
全261席もあるとのこと。
私が行ったのがお盆の頃だったからか、平日の11時すぎでも割と空いていました。
ラグジュアリーな空間で、カジュアルなランチを
価格は思ったほどゴージャスではありません。
夜のコースでも全7品3500円(税抜、飲み放題別)など。
ランチは1,000円からありカジュアル、良心的です。
今回はランチ。
- パスタランチ
- ピザランチ
- シェフおすすめ
と種類がありました。

どれにも、サラダがつきます。

これはシェフおすすめのステーキランチ。

3つの味で楽しめます。


ほどよく歯ごたえがあり、肉の味をしっかり楽しめるステーキです。

こちらはパスタランチ。
パスタにも肉が入っていました。
安いランチだと具材がシンプルなパスタが多いけど、ここはちょっと得した気分ですね。
まとめ
素敵なお店でした。
またランチも、そしてディナーにも行ってみたいです。
この記事を書きながら肉が食べたくなってヨダレが出てきた、ホラノコウスケ(@kosstyle)でした。
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